






🎧 Elevate your sound game with Rubix44 — where clarity meets creative freedom.
The RUBIX44 is a professional 4-in/4-out USB audio interface delivering high-resolution 24bit/192kHz recording with four low-noise microphone preamps and a Hi-Z input for guitars. Its robust metal design and built-in compressor/limiter provide a reliable, noise-free environment, while compatibility with Mac, Windows, and iPad makes it the perfect portable studio solution for musicians and producers seeking pristine, true-to-life sound.































| ASIN | B072NBK74N |
| Amazon Bestseller | #6,804 in Musical Instruments ( See Top 100 in Musical Instruments ) #75 in Computer Recording Audio Interfaces |
| Batteries | 1 Lithium Ion batteries required. |
| Battery type | Lithium Ion |
| Color Name | Black |
| Compatible Devices | Desktop PC, Laptop |
| Customer Reviews | 4.1 4.1 out of 5 stars (147) |
| Date First Available | June 16, 2017 |
| Hardware Interface | USB |
| Is Discontinued By Manufacturer | No |
| Item model number | RUBIX44 |
| Operating System | Windows, macOS |
| Supported Software | Microsoft(R) Windows(R) 7、Windows(R) 8、Windows(R) 8.1、Windows(R) 10、 Windows(R) 11 Apple Mac OS X 10.10以上 Apple iOS 9以上 |
山**家
ローランドのインターフェース、3台目。ミキサーを廃止したくて本機を購入。音が透明でいいですよ。 出来るだけ周辺機器を減らしたくて4チャンネルミキサー兼用の本機を選択。正解でした。
あ**や
プリDACとしてハイレゾ音源再生と、 DTM接続とmidi楽器とアナログ楽器のインプット これを音質補正なしのピュアなままオーディオへ・・・・ もう手放せない。 製品の特性として基本 フラット とにかく高域がクリアで気持ちいいですね。 ピュア音源で鳴らすと良くわかります。 楽器を鳴らすにあたたっては、楽器の持つ特性が素直に出るので セッティングが決めやすいと思います。 以前使っていた旧モデルでもフラットな特性はフラットで使いやすいんだけど、 ホワイトノイズがどうしても消えなかった。 RUBIX44はクリアで素晴らしい。 ピュアサウンド、Roland おススメ! 余談・・・全くの蛇足ですが、オーディオを構成するときに考えること・・・として。 音源をプリアンプ(例えば本製品)に直接ヘッドホーンで聞いてみる。 ヘッドホンには音質を変えるものは殆どないので、フラットでとてもクリアーです。 問題はこのフラットな音質が、オーディオのスピーカーから出るか・・・ ヘッドホンと同じようにフラットに聞こえるか??? この世の中。殆どの場合・・・ドンシャリだったり、 悪ければ、ズンドウな低音重視・・・高音全く出ない・・・そんな製品が殆ど。 特に、オーディオ専門メーカーは最悪。プリDACですらズンドウだったりする。もうがっかり。 理由はオーディオメーカーは低音出すのは安価(何の部品もいらない)で、 「重低音」とか言って素人ダマシなセッティングが素晴らしいようにアピールする。 お店で腹に響く大迫力で勘違いさせる。。。 でもこんなのに負けない、オーディオメーカーじゃない由縁がある。 ピュアーなクリーンサウンド プリDAC SOUND by Roland すきです。
御**3
ローランドのインターフェースとしてはVS preamp搭載のUAの後継シリーズかと思います。 4プリ搭載のDTMにちょうどよい機種で、AC駆動ですがiPadやandroidへの接続も対応しています。 (appleの接続キットは高価ですが純正品を初めから購入したほうがいいです、安い他社の変換ケーブルでCoreAudioの関係か蹴られました) 出音は極めて低ノイズで非常に綺麗です。 ただし音量的にはヤマハ(スタインバーグ)、ズームなどと比べ大出力ではないと思います。 自宅のパワードモニターのボリュームを今まで3/1くらいですんでいたのを半分まで上げました。 ヘッドフォン出力も同様に小さめに感じます、実用的に支障になることは全くないですが AC駆動だからといって大出力は期待すべきでないかもしれません。 録りに関してはパワー不足という感じはなく、実用ゲインでしっかり使えるS/Nで録れていると感じました。 全般的に音はUAよりブラッシュアップされた印象で、変な歪みや周波数特性の癖なども感じられず。 非常にフラットで綺麗な音だと思います。 Win10以降のWindowsはドライバのダウンロードを不要にする予定だったようですが 現状(2017/12/7)最新のCreatersUpdateがあたっている場合 ダウンロードページでドライバを入手して注意事項など読んで設定する必要があります。 もう一点気になる点があり、それは下位機種のRubixも試す機会があったのですが 付属のableton Live liteでレイテンシの設定を目一杯詰めると私の環境では44が192k288sampleのIn-out合計で6.19msecと 普通に問題ない数値なのですが 44以外の下位機種はどちらも6.10secと100分の1msec単位ですが上位の44より速いです。(自分の耳では全くわからないような微差ですが) また、先代のUAはコントロールパネルのソフトがミキサー風の豪華なUIのものだったのに対し Rubixシリーズは現状では非常にシンプルなWindowsの設定画面のようなもので、まるで完成版ではないかのようです。 これらを考慮すると、もしかしたらRubixも他社のインターフェースのように上位機種にDSPエフェクトの搭載も考慮されいて その分ハードウェアのリソースが割かれているのかもと思います。 (ライバルのスタインバーグも発売後に上位インターフェースはDSPエフェクトを追加搭載などしたこともありました。) そうするとローランドはBOSSというエフェクター資産を抱えた老舗ですので、俄然注目度が違ってくるように思われます。 ハードの機能的には新しい機種として不満のないものに仕上がっているように思われます。 ツマミの質感など、モノとしては仕上がりは良いですが、値段で勝ちに行っている感じではありません。 Rubixは大々的なリニューアルですが、当初の予定より発売が遅れたシリーズのように思います。 ソフトの更新も遅かれ早かれあるかと思いますが、じっくり期待したいところです。
C**P
音の定位がハッキリしてます。スピーカーGENELEC2023.3010で試しました。 audientのiD22が壊れて保証が切れてお金がかかるので仕方なく買ったのですが、壊れてくれて良かったって思うくらいです。 adat opticalとか、細かい事を望まないならこれはとても良いと思いました。 以前のRolandのインターフェースのイメージ悪かったんですが、払拭されました。 この価格で買えるなんて信じられないです。 USBのアウトボード進化したなぁって思います。
ミ**ン
音に関しては、YAMAHAのAG-03よりもノイズが入りにくく感じました。 USBでの出力は、そこまで変わらないかもしれませんが、モニタ出力などのアナログの出力周りはかなり緩和されている気がします。 ただ、SENSのつまみでマイク感度を調整する際にブチブチと雑音が入るのは気になりましたが、こちらはマニュアルに仕様と書かれていました。 また、気になったのはXLRで1本だけ繋いだ際に、モノラルにしても極端に片方へ寄っているように感じました。 ただ、LOOPBACKをONにすると改善されたので、なにか癖があるのかもしれません。 配信で使用した場合は、音が鳴らない、または音を出力できないと言った現象を確認しました。 事前に設定は、サウンド設定で、再生も録音もRubix44にしました。 現象として具体的にはxsplitでを使用した時に、GC550でHDMIソースを取り込んで映像と音声を取り込みしつつ、Rubix44でXLR経由で音声を取り込みました。 Rubix44で最初に音のテストを行ってからxsplitを起動して試すとGC550経由の音声を取得できませんでした。 マイクの音は普通に取り込めました。 一度、Rubix44の電源を落とすと普通にGC550の音声が取得できるようになりました。 その後は、Rubix44の電源を入れてもマイクの音は取り込めずGC550からの音が続いていました。 サウンド設定で再生をオンボードのヘッドフォン端子の方へ切り替えると、GC550の音声とRubix44の音は両方ともなりました。 ただ、このタイミングで片方へ極端に音が寄っていました。 完全な無音ではないのですが、相当小さい状態でした。 Rubix44の設定でLOOPBACKへ変更すると、一旦またrubix44の音が消えるのですが、サウンド設定で一度再生をrubix44にしてからオンボードのヘッドフォン端子の方へ切り替えると、GC550の音もRubix44の音もどちら適切に出ました。 LOOPBACK状態ならステレオもモノラルもどちらも適切に行われていました。 この流れで回避はできています。 ただ、以前使用していたヤマハのAG03はサウンドの再生録音をAG03にしていてもこのような競合的な癖は発生しなかったことと、 USBで出力する物は、適切な左右の音でした。 あと、このLOOPBACKを有効にしているときは、XLR経由でマイクを繋いだ際にUSBで繋いだ際は音量を、 SENSとDIRECT MONITORの両方で調整が効きました。 しかし、LOOPBACKを無効にしている場合は、SENSしか調整が利きませんでした。 DIRECT MONITORはつまみを動かしてもノイズは入りませんが、SENSはのイスががいるため非常に困る気がします。 なお、私は音を聞くのは素人ですが、その私が単発のノイズが複数入るのを感じましたので、耳の言い方にはSENSでの調整は厳しく感じました。 特に配信など、常に流れてしまう環境では。 評価として、サウンド設定を変更する手間と、設定の変更による問題発生など配信時とかはリスクが考えられるため、-2点。 LOOPBACKにしないとUSBの左右の音のバランスが適切でなかったため、-1点。 SENSのつまみを動かすことでノイズが入るため、-1点。 以上の減点とさせていただきました。 ドライバなどの改善があれば、この部分は加点されると思います。 なお、評価は、2018年05月01日。 使用OSは、Windows10 home バージョン1709 使用ドライバーは、Rubix Driver Ver.1.0.7 for Windows
A**ー
初めて買ったオーディオインターフェイスですが、最初の設定は少し手こずりましたが、なんとかパソコンで録音でき、音もわるないです。買ってよかったです。
M**E
Aunque no hay mucha información. Resulta intuitiva la interfaz y es muy bonita y útil. La super recomiendo. Además su función de loopback permite grabar internamente en DAW y es genial el compresor físico
J**N
Fungerar och gör det den skall. Värt att tänka på är att denna kräver separat ström och går ej att mata via USB.
D**D
Had problems with the Behringer UMC404HD with Ableton Live so invested in the Rubix 44 and since then had no problems with compatibility, cracks/pops or latency. Good build quality and nice sound. Can’t compare to some of its competitors but would highly recommend and you certainly get what you pay for compared to cheaper alternatives… Making music is enjoyable again!! Thanks Roland!
A**E
I wanted an audio interface with these features: - excellent recording fidelity; - 192kHz 24bit recording quality; - four preamps; - phantom power for condenser microphones; - Linux compatibility, with no software dependancies; and - high quality assurance standards. Those are worth CAD400 to me, and I got those with the Rubix44. As a bonus I got features like loopback and compressors, and another 192kHz 24bit digital to analog converter for listening. I love my Resonnessence Herus, but in hindsight I would have bought the Rubix44 first and then the Herus. Twitch streamers like Shroud have made equipment like Focusrite's Scarlett or Behringer's products popular, but none of those sounded good enough to me. I looked into tube-based audio interfaces, and every YouTube review sounded bad, despite being recorded by enthusiasts. Then I started watching videos reviewing the Rubix44, and each one sounded good, no matter who recorded it. Watch reviews yourself. The Rubix44 came out in 2019, so there weren't too many when I looked, but that's bound to change. A good condenser mic like an MXL 990 or a Røde NT1a sounds great on this thing. A Fender Stratocaster loses none of its chirpy character when plugged in directly.
M**N
Ein tolles Interface mit vielen Möglichkeiten leichter Bedienbarkeit und schneller Installation.
Trustpilot
Hace 1 mes
Hace 2 semanas