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🎶 Elevate your sound game — because your ears deserve the Gryphon advantage!
The iFi audio xDSD Gryphon is a premium portable DAC amplifier featuring 32bit/768kHz USB playback, native DSD512 decoding, and Bluetooth 5.1 with advanced codecs. It offers versatile inputs and full balanced outputs in a sleek, lightweight design, delivering powerful 1000mW output and studio-quality sound clarity for discerning audiophiles on the move.







| ASIN | B09H39DBY6 |
| Amazon 売れ筋ランキング | 家電&カメラ - 265,069位 ( 家電&カメラの売れ筋ランキングを見る ) ヘッドホンアンプ - 415位 |
| GTIN (Global Trade Identification Number) | 05060738786381 |
| おすすめ度 | 5つ星のうち4.5 309 レビュー |
| インターフェイス | USB |
| インターフェイスタイプ | USB |
| オーディオ出力モード | ステレオ, バランス |
| チャンネル数 | 2 |
| ブランド | iFi |
| ブランド名 | iFi |
| メーカー型番 | xDSDgryphon |
| モデル番号 | xDSDgryphon |
| 商品の重量 | 215 グラム |
ガ**)
端子豊富!!こんなにあるのは珍しい
再生環境 iBasso Audio DX260 nubia Z70Ultra この製品はすごい入力端子が豊富。 知識がない初めてのポータブルアンプにも最適です! 見た目は高級感がある。 出力 32Ω 1000mW(バランス) 音質について 高域 少し控えめ 中域 太くて少し強い 低域 沈み込みが深い 空間表現 縦方向によく広がる(奥行き)でも音は埋もれない。 輪郭もある。、。 全体的にフラット系に近い。 滑らなで温かみを感じる音色だなと感じました。 無線接続 Bluetooth5.1 コーデックaptX, aptX HD, aptX Adaptive, aptX LL, LDAC, HWA, AAC, SBC 思ったより音の劣化はしてない。無線運用でも良い製品。 なんか分からないけどホワイトノイズが乗る時と乗らない時がある。なんでだ? ってことでレビューを終わりにします。 楽しいポータブルオーデオを満喫しようと思います!!
た**い
現在は「ブラックモデル」に移行していますが、中身は変わっていないようなので、ご参考までに
本品デビュー以来目はつけていたのですが、新品(のちに中古も)価格の高さに手が出ずにいたところ、中古価格で5万円台という出物があったので、ようやく手にすることができました。いわゆる「ポタアン」に属する機材ですが、私は自宅専用で使っています。 母艦は Mac Studio(iTunes あるいは Apple Music)で、それまではSONYのWH-1000XM5とBluetooth接続して聞いていたのですが、これを本品との有線接続(3.5mmアンバランス接続)に切り替え。当たり前ですが、それだけでも、音の太さや繊細さが全然違ってきます。 こうなると、本品に備わる「4.4mm バランス接続」での音質を試したくなり、急遽WH-1000XM5を里子に出した上で「MDR-Z7M2」に乗り換え。すると、先述した「繊細さ」の内訳がさらに細かくなり、「各楽器・ヴォーカルの定位が定まった上での音場」と「ライブで聴いている、あるいは、自分がその楽器を弾いていればこそ体感できるニュアンスの細かさ」まで再現できるようになって、さらに驚きました。 もっと早く手を出していればよかったと悔いる部分と、それでも(前の持ち主によるエージング済みの)本品を手にしてよかったという部分がありますが、圧倒的に後者の方が勝ります。これから長く付き合っていきたいです。 なお、本品の音質は、「Digital Filter」の設定(最新ファームだと4種類のはず)と、裏面トグルスイッチの「Preference」の選択によって変わります。ご自身の好みで選んでいただければと思います。
T**Y
素晴らしい!最高!!
分かりやすいレビューを目指して書き込んでいます。goodをしていただけると嬉しいです!! 【再生環境】 有線接続orBluetooth接続 iPhone12 Pro→xDSD Gryphon→SE846、MDR-Z7M2、ST-90-07 【第一印象】 ・見た目が素晴らしい ・高級感がある ・想像以上に高品質なサラウンド 【音質】 まず素晴らしいと書いておきます。とにかく文句なしです。音質的にはバランスが取れている素晴らしい製品だと思います。解像度も高く、所有しているZEN-DACと比較しても明らかに高品質です。このサラウンドを嫌う人は少ないと感じます。 【有線接続】 文句なしです。想像の130%で来てくれます。素晴らしいとしか書けない...完璧ですのであえてレビューしません。 【Bluetooth接続】 個人的にはBluetooth接続に驚きました!!SE846などの感度が高いイヤーモニターで再生してもノイズが少なく、Bluetooth接続と思えないくらい解像度が高いです。むしろ無線接続(AAC)でこれは凄過ぎると思います。有線接続絶対だった私がBluetooth接続メインで運用してもイイかもって思えるほど高品質です。私は外出時にBluetooth接続メインで運用しています。 【バッテリー】 当初は短時間の再生しか出来ないかな?と思っていましたが、頑張れば10時間程度はいけそうです。4〜5年使用したとして、バッテリーが20%劣化したとしても6時間程度は再生出来ると思います。 【機能性】 入出力が多種多様で様々な用途に使用できます。個人的にはDAPを購入するより、xDSD Gryphonの方が便利ですしコスパ高いと感じています。DAPだとOSが古くなるにつれて使用できる用途が制限されてきますが、DACだとOSに依存されないので、長期の運用が可能だと感じます。 【SE846使用時】 標準ケーブル(3.5mm)で視聴しました。素晴らしいです!有線無線共に文句なし!!有線と無線の違いは多少分かりますが、無線接続メインでも問題ないと思えるレベルです。 【MDR-Z7M2使用時】 標準ケーブル(4.4mmバランス)で視聴しました。素晴らしいです!流石にこのレベルのヘッドホンになってくると有線無線の違いは明らかです。無線でも問題無いですが、自宅で使用するなら絶対有線接続だってレベルです。 【ST-90-07使用時】 取り外し不可の標準ケーブル(3.5mm)で視聴しました。素晴らしいです!有線無線共に文句なし!!有線無線の差はほぼ気になりません。 【デザイン及びファッションとして】 想像以上にゴツくないです。DAPやDACはゴツくなり、謎の雰囲気がでがちですが、何故でしょう...若者が持つとシャレた感じが出ます。また、何故か分かりませんが、綺麗なレトロ感が出ています。コンパクト系ヘッドホンと相性抜群で、手元のST-90-07とxDSD Gryphonの組み合わせは見た目的に良いと感じています。個人的に外出はこの組み合わせが好みです。
E**A
NICE DAC
IMPRESSIVE DAC, MAKES ANYTHING SOUND WONDERFUL
大**根
聞いたら戻れない音質🎶
音の明瞭さがGo barと比べて段違いでした。 Gryphonを使って音楽を聴くと、眠れない時でも2,30分で確実に眠ってしまいます…! 高価な買い物でしたが後悔はなく、むしろ買って良かったと自信を持って言える製品です!
A**ー
ずっと使っていたいです。
XPERIA1 IIとHZ heart mirror PROで使っていますが、間にgryphone入ると全く別物の音になります。通勤にもギリギリ使えるポータブルサイズです。
ヨ**ー
何でもできる
かなり売れているようでアンプにも興味があり購入しました。 スマホの音質は驚くほどよくなりますが私のDAPとの相性がわるいのかあまり変化がないようであまり使っていません。 充電するものが1台増えるのと重く接続に手間がかかるので横着な私はDAPのみの接続が多いです。ただ品物自体は高級感あり色々な接続ができ音質も爆上がりになるので大変良いものです。
ぽ**く
安らげる音
Amazon Music Unlimited 契約を機に、非ストリーミングのDAP(ウォークマン)から乗り換え。 ウォークマンから…という事は当然ですがポタアンとしての利用がメイン。取り回しは、 サイズ感・重量共に許容範囲内かなと思います。USBケーブルがTypeCになっているので ケーブル端がゴツくならないのが良いですね。ただ、フルワイヤレスイヤホン全盛のこの 時代にヘッド(iPhone)とポタアン二階建てというのは万人に受け入れられるスタイルで無い のは確実で、実際、ウォークマンと比較すると相当に面倒くさいのは確か。ポタアン運用に 抵抗が無い人前提での「許容範囲内」です。 さて、前述の通り入力ソースはAmazon Music Unlimitedです。iphoneをOTGケーブルで 接続して使うので、音質評価はDACアンプとしてになりますね。視聴時のイヤホンはSony IER-M9です。 一聴して感じるのはとにかく音が優しい事。 優しい…と言うと、ややもすれば「眠い」と捉えられがちかもしれませんが、決して眠い音では ありません。解像感は十分にあり、音場も空気感もそれなりにあります(そこはサイコーという 程では無いですが)。その上で、高音がザラつかず低音もボワつかない。特に、高音に透明感が あるのに刺さらない、というのが個人的にとてもツボでした。「眠い(比喩表現)」音では全く ないですが、なんとも「眠くなる(生理現象)」出音。一瞬で好きになりました。フィルタはSTD で視聴。ビットパーフェクト?にする事で音に押し出し感が出ますが、こいつの性格に合って いるのはSTDではないでしょうか。10時間くらいのバーンインでも一皮剥けるのですが、 特にその剥けた後はSTDで良い感じです(本当の聞き始めだけはSTDだと物足りない感を感じるかも)。 XBASSとXSpaceも過度に盛らない傾向なので、お好みで使っても良さそう。自分はXSpace の方をONにして聞いています。 ちなみにキャンペーンで4.4⇔XLRを頂いたので、せっかくだからと据え置きシステムにもLINE接続 してみましたが、イヤホン以上の安らぎサウンドです。当機 → markLevinsonNo.38L→SD Sound OTLアンプ→B&W Matrix801 S3 という感じのレトロ構成なので現役ユーザにはちょっと想像が つけにくい環境でのレビューだとは思うのですが、LINE出力する事で音場がぐっと広がって、 かつよりフラットな特性になります。phone端子の0dbよりは少しレベルが低く感じましたが、 決して低いレベルという訳ではなく十分実用です。据え置きでの音にはあまり期待していなかった のですが、こんな小さな筐体からこんな素敵な音が出る事に久々に感動しました。 お値段85kとそこまで高額でもなく、筐体も小さくて質感も良し。結構スゴいDACじゃないでしょうか。
M**L
It`s an Audio Beast
Not as portable as Qudelix 5k, but definetely a sonical upgrade. It`s just pity iFi do not offer any serious Android/Apple app to control this device. UPDATE AFTER MONTH USE Display is made of plastic which scratch very easily. As there is no case included (just bag), in a short time Gryphon do not look just good as you want...
A**A
The (Traveling) Audiophile’s Swiss Army Knife!
Haven’t had it for too long yet, but WOW! I’ve purchased 3 other portable DAC’s, all less expensive, and I was hoping to be satisfied with one of those, but nonetheless, I HAD to test this thing out. Seriously, WOW. Here are my biggest 👍’s… • It outclasses the sound of every other option by a surprising margin • Aside from a USB-C input, it’s got other types of inputs, making it WAY more flexible & useful • The xBass sounds GREAT in general, but REAALLY makes a huge difference on my hifiman Ananda’s. Amazing headphones, but they need a bass boost for sure to really bring the low end to life. This boost is clean, not muddy at all in the low-mids. Really, great. • The blutooth function is fantastic. Sounds great, and connects easily to my TV/ phone / etc. I’ve returned all the others and I’m keeping this. Could t possibly let it go. I’ve seen nothing else like this for the size and price. wonderful purchase!!!
D**.
Excellent DAC from iFi
I own two iFi Hip-DAC 2 in addition to the recent addition of the XDSD Gryphon. I use these DACs to drive a pair of Sennheiser HD660S and a pair of Focal Clear MG headphones. Both headphones have balanced connections to the DACs and both DACs are driven using USB cables. The sound from the XDSD Gryphon feels more sonically accurate to my ears and they seem to drive both sets of headphones very well. As the XDSD Gryphon is USB C connected, it's unnecessary to use an USB OTG cable if both ends of the audio chain connect with USB C - this simplifies connection to phones. The display simplifies understanding the format and bitrate of the audio that's currently playing (something that I appreciate even more as Tidal is switching it's catalogue to hi-res FLAC from MQA. I have not used Optical or line-in for the Gryphon so I can't comment on how those perform. All in all I consider this to be a great purchase.
S**N
The best dac amp under $1000
Excellent dac amp will highly recommended this item.
I**O
Sehr gutes Upgrade / Tolle neue Features
Ich besitze den XDSD Gryphone nun ca. 6 Monate, habe gleich die neueste Firmware aufgespielt, die von den anderen Rezensenten beschrieben Bugs sind mit der neuen Software nichts mehr vorhanden. (V1.63) Bei der Lieferung waren Kabel für USB C als auch für Lightning vorhanden, man muss also keine Extra Kabel mehr zukaufen. (Siehe Bild) Anschlüsse: Der XDSD Gryphone besitzt nun einen 4.4 mm Pentacom Anschluss sowie wie früher schon eine 3,5 mm Klinke auch die USB Anschlüsse sind nun alle auf USB C gehalten. (siehe Bild) Bedienung: Der ein und Ausschalter ist zwar immer noch ein Multifunktionsknopf, hat aber weniger Funktionen. Das wechseln der Anschlussmodi ist nun über einen separaten Knopf geregelt. Wer den Vorgänger kennt weis von was ich rede… (Siehe Bild) Es kann nun ebenfalls die Lautstärke am Gryphone auch über das Telefon oder den PC geregelt werden. Einstellungen: Es sind verschiedene digitale Filter wählbar, STD, Bit Perfect oder GTO. Klanglich unterscheiden diese sich zwar durch die Räumlichkeit von der Klangkurve aber nahezu identisch.(siehe messdiagramm) XBASS: Diese Einstellung greift nun stärker ein als beim Vorgänger und zeigt eine deutlichere Wirkung. (Siehe Bild) XSpace: Ich merke hie bei offenen Kopfhörern nur einen geringen Einfluss, bei geschlossenen Kopfhörern etwas mehr. Aber kein wirklicher „Wow“ Effekt finde ich, die Filter bewirken wesentlich mehr. IE-Match: Dieser Schalter befindet sich auf der Rückseite des Gehäuses und kann für 3,5 oder 4,4mm jeweils ausgewählt werden. Batterie: Dieser hält bei mittlerer Lautstärke ca. 6 Stunden mit Overears durch. Klang: Der Klang ist sehr ausgewogen und neutral, mit X-Bass gibt es den nötigen Punch. Egal ob Magnetostat, Standard KH oder InEar KH alle werden mit ausreichend Power betreiben. Fazit: Wer den Vorgänger schon besessen hat, kann ruhigen Gewissens den XDSD Grypohen kaufen man macht nichts falsch und wird mit Klang und besser Bedienerfreundlichkeit mehr als belohnt. Ich bin absolut zufrieden mit diesem DAC. Testkopfhörer: Hifiman Ananda, Sennheiser HD660 S2, Beyerdynamic DT700 ProX, Hifiman R9, Sondmagic E8 Wenn euch die Rezension geholfen hat, freue ich mich natürlich über ein gefällt mir.
Trustpilot
5 days ago
1 month ago